ピンキッシュボーテの使い方や塗るタイミングを解説します

ピンキッシュボーテの使い方は簡単です。くすみや黒ずみが気になる部分に適量を1日2回のペースで毎日塗って下さい。

 

塗るタイミングは朝起きてから1回、そしてお風呂に入った後にもう1回塗りましょう。

 

バストトップだけでなく全身のくすみに使用できますが、粘膜部分には塗らないように気を付けてください。

 

 

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ピンキッシュボーテの正しい使い方・塗り方

女性の上半身イメージ

 

ピンキッシュボーテの使い方(塗り方)はとっても簡単です。

 

まずは手を洗って清潔な状態にして下さい。

 

手は日頃から色々な所に触れている部位なので、あなたが想像しているよりも汚れています。

 

汚れている手でクリームを塗り込んでしまうと、細菌などが小さな傷口から進入して炎症などを起こす恐れがあるためです。

 

そして、くすみや黒ずみが気になる部分に優しく馴染ませるように塗り込むだけでオッケーです。

 

 

全身どこでも使用できます

 

ピンキッシュボーテはバストトップ(乳首)だけでなく、さまざまな部位のくすみ・黒ずみに使用することができます。

 

例えばワキやヒジ、ブラジャー跡、Vライン、お尻、ヒザ、くるぶしなどに使用可能です。

 

バストトップをケアして余った分のジェルクリームを他の部位にも塗って有効活用しましょう。

 

 

 

各部位毎の使用目安量をチェック

ピンキッシュボーテを手に取る

 

ピンキッシュボーテではプッシュ容器を採用しているので、毎回使用量を測る面倒臭さがありません。

 

ワンプッシュで出てくる量は決まっているので、プッシュした回数で使用目安量が把握できて使い勝手が良いです。

 

通常のチューブタイプのように、勢い余ってジェルクリームを多めに出してしまうことがなくなります。

 

参考までに主な各部位の使用目安量を掲載しておきます。

 

部位 1回あたりの使用目安量
バストトップ 左右それぞれ2プッシュずつ
ワキ 左右それぞれ3プッシュずつ
Vライン 3プッシュ

 

 

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粘膜部分の使用はNGです

×マークを持つ女性

 

ピンキッシュボーテは全身に使用できますが、粘膜部分の使用は控えて下さい。

 

具体的には目の周り、特にデリケートゾーン(Iライン・Oライン)をケアする際は気を付けましょう。

 

目の周りは誰もが注意して塗りますが、デリケートゾーンは目で確かめにくいです。

 

そのため、目で確かめずにアバウトに塗ることが多く、その際に粘膜部分にクリームが付着する可能性が高くなるので特に注意して下さい。

 

デリケートゾーンの小陰唇と肛門部分は下着やナプキンによる摩擦でくすみやすいですが、近くに粘膜があります。

 

 

思わぬ症状が現れる恐れがある

 

粘膜は肌よりも吸収率(経皮吸収性)が高いです。

 

ピンキッシュボーテに配合されている成分が肌よりも体内に過剰に蓄積されます。

 

基本的には安全性に問題がない成分が配合されていますが、肌に使用した際には現れなかった思わぬ症状が現れる恐れがあります。

 

 

粘膜に存在する常在菌を殺してしまう

 

さらに粘膜に存在している常在菌(ブドウ球菌など)を殺してしまう恐れがあります。

 

常在菌には雑菌の侵入を防ぐ役割や自浄作用があるので、その常在菌が死滅してしまうことで雑菌が繁殖しやすくなり、異常が起こりやすくなります。

 

膣内や肛門内の環境を悪化させてしまい、炎症を起こして痒みやかぶれなどのさまざまな症状が現れます。

 

また、子宮に近い部位なので、子宮に悪影響を及ぼす可能性もゼロではありません。

 

目の周りやIライン・Oラインに塗る場合は、予め指でクリームを薄く伸ばしておいてから、粘膜部分を避けて塗るようにしましょう。

 

 

 

1日2回のペースで毎日塗ろう

ピンキッシュボーテ

 

ピンキッシュボーテは1日2回のペースで毎日使用すると効果的です。

 

中には気が向いた時だけ使用するという方もいますが、効果が半減してしまいます・・・(汗)

 

1回あたり1分程度で終わるので、面倒くさがらずに毎日ケアをして下さい。

 

 

塗るタイミング

 

できるだけ間隔を空けた方が効果があるので、朝と夜のお風呂上がりの2回の使用がおすすめです。

 

肌が清潔な状態で使用すると、配合成分が浸透しやすくなります。

 

比較的汗をかいていない朝起きた時と、お風呂上がりのタイミングが効果的ですね。

 

特にお風呂上がりは最適なタイミングです。

 

お風呂上がりはポカポカと身体が温まっている状態なので、血行が促されて配合成分が浸透しやすくなるためです。

 

 

化粧品を併用する場合は最初に塗る

 

化粧品やスキンケアアイテムを使用する前にピンキッシュボーテを塗るようにして下さい。

 

バストトップに化粧品を使用することはないと思いますが、顔や腕、脚などに使用するケースは考えられます。

 

化粧品を先に使ってしまうと、ピンキッシュボーテの成分が肌に浸透するのを妨げられて、効果を実感することができないためです。

 

必ず、ピンキッシュボーテ⇒化粧品の順番を守って使用するようにしましょう。

 

 

 

塗った後すぐに下着・洋服が着られます

 

ピンキッシュボーテを気になる部位に塗った後、すぐにブラジャーを付けたり洋服を着ても大丈夫です。

 

ブラジャーや洋服にジェルクリームが付くこともありません。

 

実際に塗ってみると分かりますが、しっとりとした保湿感があるにも関わらず、サラッとしています。

 

塗った後のベタツキがないので、目安使用量よりも多めに塗っても気になりません。

 

ジェルクリーム自体のニオイもしないので、朝に塗って出勤しても周りから気付かれる心配はありません。

 

 

 

保存・保管方法

 

ピンキッシュボーテの保存・保管方法は一般的なスキンケアクリームと同じです。

 

非常に高温・低温になる場所や、直射日光があたる場所に保管しないようにしましょう。

 

北海道などの−10度以下になるような地域に住んでいない限りは、低温よりも高温になることに注意をして下さい。

 

気温が高い場所に放置しておくことで、ピンキッシュボーテの中身が変質したり、変色する恐れがあります。

 

特に直射日光があたる場所や夏場の車の中(ダッシュボード付近)などに置いておかないようにして下さい。

 

中には夏場の暑い季節に冷蔵庫に入れておく方もいますが、あまりおすすめはしません。

冷蔵庫から出し入れをすると気温差が大きくなることで、クリームの品質の安定性が損なわれる恐れがあります。

 

 

使用後はしっかりとキャップを閉める

 

当たり前のことですが、ピンキッシュボーテを使用した後はしっかりとキャップを閉めるようにしましょう。

 

容器自体はプッシュタイプとなっていますが、使用後、開口部に少し残っているクリームが残っていると思います。

 

その残っているクリームが空気に触れることで、酸化して変色してしまいます。

 

 

小さい子供の手の届かないところに保管する

 

自宅に小さなお子さんがいる場合は、手の届かないところに保管するようにしましょう。

 

特にハイハイをし始めたくらいのお子さんがいる場合は気を付けて下さい。

 

何でも口に入れようとする時期なので、ピンキッシュボーテのキャップを開けて口に入れてしまう恐れがあります…(汗)

 

ピンキッシュボーテは食べ物ではないので、口から摂取することでお子さんの身体に悪影響を及ぼします。

 

容器がプッシュタイプとなっているので、誤って口にする可能性も高いです。

 

 

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