ピンキッシュボーテの効果を成分から検証!効かない理由も解説

ピンキッシュボーテはプロが選んだ実感できるホワイトニング

 

ピンキッシュボーテは乳首のくすみに悩んでいるあなたにおすすめのクリームです。

 

美白ケア・すこやかケア・うるおいケアができる成分の効果で、憧れの美バストを手に入れることができます。

 

乳首だけでなく、デリケートゾーンや目のクマ、ワキなどのさまざまな部位に使用することができて便利です。

 

 

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乳首のくすみに悩んでいる女性は多い

バストトップの色の悩みアンケート結果

 

バストは女性のシンボルとも言える部位の一つです。

 

形や肌質の良いバストが理想的ですが、中には自分のバストにコンプレックスを持っている女性もいます。

 

バストの大きさだけでなく、バストトップ(乳首)の色に悩んでいる女性も多いです。

 

実際にピンキッシュボーテの公式サイト内でバストトップに関するアンケート調査の結果が公開されています。

 

「あなたはバストトップの色が気になりますか?」という質問に対して、全体の44.1%の割合が「気になる」と回答しています。

 

具体的には「茶色っぽい・・・」「だんだん濃くなった・・・」「くすみがひどい・・・」などの意見が寄せられました。

 

 

バストトップのくすみに関する悩み

バストトップのくすみに悩んでいる女性

 

普段は洋服を着ているので、周りに気付かれることはありません。

 

しかし、彼氏と親密な関係になって性行為に及ぶ際や、友人と一緒に温泉に行く機会がある時などに悩んでしまいますよね・・・?

 

女性なら誰もがピンク色のバストトップに憧れを抱いています。

 

友人と一緒にプールや温泉などに行った際に、友人のバストの大きさや乳首の色が気になって、横目でチラッと見てしまった経験が何度かあると思います(笑)

 

また、「くすんだ乳首の女性は男遊びが激しい」という噂も聞いたことがあると思います。

 

乳首の色と男遊びの明確な相関関係はありませんが、大半の男性が信じています。

 

そのため、単に乳首の色が黒っぽいというだけで、「異性関係が激しいのではないか?」と疑われてしまいます・・・(汗)

 

 

乳首のくすみ・黒ずみの原因は主に3つです

 

乳首の色は生まれつきの体質(メラニン色素の量や比率)によるところが大きいですが、子供の頃と比較して乳首の色が黒くなるケースもあります。

 

ではなぜ乳首がくすんでしまうのでしょうか?

 

乳首がくすむ原因は主に3つ挙げられます。

 

  • 下着などによる摩擦・乾燥
  • ターンオーバーの乱れ
  • 妊娠・授乳

 

下着などによる摩擦・乾燥

下着を着用している女性

 

普段付けている下着(ブラジャー)や洋服による摩擦です。

 

私たちの肌は紫外線や摩擦などの刺激を受けることで、メラサイトという色素細胞がメラニン色素を生成して、肌を守ろうとします。

 

例えばブラジャーと乳首が擦(こす)れ合うことで刺激となり、メラニン色素が生成されます。

 

ブラジャーなどとの摩擦で肌の角質層が傷付けられることで、バリア機能がダメージを負います。

 

バリア機能が不十分になった乳首は乾燥します。

 

乾燥状態が慢性化すると角質層が荒れてしまい、キレイな箇所とダメージを負った箇所にゆがみが生じて、新しい角質層が生成し難くなります。

 

また、角質層にはさまざまなバリア機能が備わっていますが、乾燥すると角質細胞の働きも低下して、肌のターンオーバーもスムーズに進まなくなります。

 

その結果、メラニン色素が生成されやすくなり、乳首がくすんでしまうのです。

 

メラニン色素は黒色をしているので、乳首周辺に大量のメラニン色素が生成されることで黒くなる(くすむ)のです。

 

 

ターンオーバーの乱れ

角質層の歪み

 

皮膚の表面は古い角質が剥がれ落ちて、下部から新しい細胞が角質層に上がってきて新陳代謝を行います。

 

この新しい皮膚に生まれ変わる仕組みをターンオーバーと呼び、一定の周期で肌が入れ替わってきます。

 

ターンオーバーが遅くなると古い角質細胞とメラニン色素が肌に残って黒ずみます。

 

年齢を重ねるにつれてターンオーバーの周期が延びていきます。

 

例えば10代の頃は20日前後で入れ替わりますが、20代には約28日、30代には40日と段々長くなっていくのです。

 

若い頃よりも乳首がくすんでいる女性が増えるのは、加齢によるターンオーバーの遅れが原因だと言えます。

 

 

妊娠・授乳

妊婦

 

妊娠すると大体20週目頃から、出産の準備のために女性ホルモンの分泌量がいつもより増加してきます。

 

女性ホルモンに含まれているプロゲステロンには、メラニン色素を生成する働きがあります。

 

そのため、妊娠期間中は乳首が黒くなるケースが多いです。

 

また、出産して赤ちゃんに授乳する期間においても乳首が黒くなります。

 

赤ちゃんが乳首を吸って栄養を吸収する際に、乳首が刺激を受けてメラニン色素の生成量が増加するこためです。

 

一説には赤ちゃんにおっぱいのある場所を教えるために乳首を黒くするという説もあります。

 

 

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乳首のくすみ・黒ずみを解消する対策

 

上記の乳首くすみの原因を解消するためには主に3つの対策が必要になります。

 

  • 摩擦から乳首を守る
  • 炎症から乳首を守る
  • 潤いを与えて透明感を与える

 

ピンキッシュボーテではこれらの対策のために『美白ケア』『すこやかケア』『潤いケア』という3つのアプローチによって、乳首のくすみを改善していきます。

 

配合されている成分の効果・作用を詳しくみていきましょう。

 

 

水溶性プラセンタエキス

 

プラセンタはほ乳類動物の胎盤から抽出される成分のことです。

 

胎児に栄養を供給する役割があるため、ビタミン類(特にビタミンB)やミネラル、アミノ酸、核酸などが豊富に含まれています。

 

プラセンタにはさまざまな効果・作用があります。

 

抗酸化作用に優れていて、紫外線などの刺激から肌を守り、くすみやシミ、そばかすの原因となるメラニン色素の生成を抑える働きがあります。

 

その他には線維芽細胞増殖作用もあります。

 

線維芽細胞は肌の真皮層に存在していて、肌に弾力・ハリを与えるコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などの成分を生成する働きがあります。

 

プラセンタの作用で線維芽細胞を増殖することによって、透明感のある美しい肌を作り出すことができます。

 

【参考文献】
高橋洋 (2015) プラセンタエキスの美肌効果、FOOD Style 21 19(4), 65-67.

 

 

ビサボロール

カモミール

 

ビサボロールは天然に存在する単環式セスキテルペノイドの一種です。

 

ブラジルなどの中南米に自生しているカンデイアの木から抽出した成分です。

 

キク科のカモミール(カミツレ)の花からも抽出されます。

 

元々は医薬品成分として承認されていましたが、2007年から化粧品にも使用することが許可されました。

 

ビサボロールには消炎作用があり肌荒れを防ぐことができるので、化粧水や美容液などに配合されることが多いです。

 

また美肌効果としては、メラニン色素の生成を促すチロシナーゼという酵素物質の活性を抑える働きがあります。

 

メラニンの生成を抑制することで、くすみやシミの発生を防ぐことができます。

 

 

加水分解コメヌカエキス

米糠

 

文字通り、米糠(こめぬか)から抽出した成分です。

 

米糠は玄米を精米する過程でできる胚芽や表皮の部分のことで、玄米が持っている栄養分の約90%を占めているほど栄養価に優れています。

 

ビタミン類(B1、B6、Eなど)や食物繊維、マグネシウム、カルシウムなどが豊富に含まれていることから『天然のサプリメント』とも呼ばれています。

 

貧血予防や便秘解消、デトックス効果、抜け毛予防、高血圧・高脂血症予防、生活習慣病の予防などさまざまな効果があります。

 

さらに美白効果も期待できます。

 

コメヌカエキスに含まれているビタミンEやセラミド、フェルラ酸にはメラニン色素を抑制する働きがあり、くすみやシミを防ぐことができます。

 

さらに肌のターンオーバーに欠かせないビタミンB群も豊富に含まれているので、新陳代謝を促して肌のトーンを上げてくれます。

 

【参考文献】
食べ物栄養事典 中嶋洋子・蒲原聖可・阿部芳子著 主婦の友社

 

 

グリチルリチン酸ジカリウム

甘草

 

グリチルリチン酸ジカリウムはマメ科の甘草(かんぞう)という植物の根や茎部分から抽出されるグリチルリチン酸を水に溶けやすくした成分です。

 

成分表示の欄に、グリチルリチン酸2Kやグリチルリチン酸K2、グリチノンK2などと記載されているケースもあります。

 

抗炎症作用や抗アレルギー作用に優れていて、肌荒れを防ぐ効果が期待できます。

 

肌の炎症を抑えたり、既に発生した炎症を改善するなど、健康な肌状態に保つことができます。

 

 

トリプルヒアルロン酸

 

ヒアルロン酸は優れた保湿作用がある成分として知られていますが、分子サイズが大きいため、ほとんど皮膚に浸透しないというデメリットがあります。

 

そこでピンキッシュボーテでは、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウムや加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na-2の異なる3種類のヒアルロン酸が配合することで浸透力を高めています。

 

 

アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム

 

アセチル化ヒアルロン酸ナトリウムは化粧品メーカーの資生堂が従来のヒアルロン酸をベースに、皮膚との親和性をより高める目的で開発した特許成分です。

 

別名『スーパーヒアルロン酸』と呼ばれていて、従来のヒアルロン酸よりも表皮での水分の保持能力に優れています。

 

さらに肌への吸着性や皮膚のバリア機能の修復、肌に馴染みやすいなどのさまざまなメリットがあります。

 

 

 

加水分解ヒアルロン酸

 

加水分解ヒアルロン酸は、酸や酵素などで加水分解をして抽出される成分です。

 

通常のヒアルロン酸を低分子加工(1万以下の分子量)を施すことによって、従来の約2倍の浸透率を実現しています。

 

分子量を少なくすればするほど浸透力がアップします。ちなみに通常のヒアルロン酸の分子量は100万以上です。

 

その結果、肌の角質層まで浸透していくため、ヒアルロン酸が持つ保湿効果をしっかりと実感することができます。

 

 

ヒアルロン酸Na-2

 

ヒアルロン酸にナトリウムを加えた成分です。

 

ナトリウムを加えることで水に溶けやすくなり、従来のヒアルロン酸よりも肌への馴染み(なじみ)が良くなります。

 

柔軟で強い高分子成膜性を有していて、表皮に保水・保護膜を作ってくれます。

 

 

 

トレハロース

トレハロースとは、キノコ類や酵母などに含まれている糖(オリゴ糖)の一種です。

 

保湿作用に優れていて、乾燥した環境でも細胞を保護する働きがあります。

 

そのため、肌に塗り込むことで皮膚の内側から細胞を守り、乾燥から防いでくれます。

 

また、細胞を保護する働きがあることから、肌のバリア機能やターンオーバーの正常化をサポートしたり、紫外線ダメージなどから肌を守って肌荒れを防ぐ効果もあります。

 

化粧水やボディローション、クリーム、リンス、さらには食品の甘味料などの幅広い用途で使われています。

 

 

ヒメフロウエキス

ヒメフウロ

 

ヒメフウロエキスとは、フウロソウ科フウロソウ属のヒメフウロ(姫風露)という植物の全草から抽出されたエキスです。

 

アジアだけでなく、ヨーロッパや北アメリカなどの北半球の温帯エリアに幅広く分布しています。

 

ヒメフウロエキスにはトリプターゼという酵素を阻害する作用があります。

 

その結果、コラーゲンの働きを正常にすることで基底膜を保護して、皮膚を老化から守ってくれます。

 

トリプターゼは紫外線を浴びた顆粒細胞(マストセル)から作られる酵素です。

 

肌の基盤となる基底膜や真皮マトリックスを炎症を起こして破壊させ、光老化を進行させてシワなどの原因となります。

 

 

 

水溶性コラーゲン

 

コラーゲンは脊椎動物の真皮や靱帯、腱、骨、軟骨などを構成するタンパク質の一種です。

 

体内に存在するタンパク質の約30%をコラーゲンが占めています。

 

肌のハリや弾力を保つために欠かせない成分です。

 

肌に存在する水分が逃げないように角層表目で潤いを保持するだけでなく、乾燥してダメージを受けている部位には水分を補ってくれます。

 

コラーゲンの分子サイズは大きいので、そのままの状態では肌に浸透しにくいというデメリットがあります。

 

そこでピンキッシュボーテでは水溶性にして低分子化することによって、肌に浸透しやすいように改良しています。

 

 

スターフルーツ葉エキス

スターフルーツ

 

スターフルーツは南インドなどの熱帯アジア地域が原産のカタバミ科ゴレンシ属の果実です。

 

奄美諸島や沖縄、中国東南部や東南アジアでも栽培されています。

 

その葉から抽出したエキスのことをスターフルーツ葉エキスと呼びます。

 

スターフルーツ葉エキスにはコラーゲン産生促進作用があります。

 

コラーゲンの効果・作用は上記で解説しているとおりです。

 

肌のハリや弾力を与えたり、新陳代謝を正常に機能させる働きがあります。

 

その他にもポリフェノール(フラボノイドやカルコン類)が含まれているので、抗酸化作用によって肌の老化を抑える働きも期待できます。

 

 

 

アーティチョークエキス

アーティチョーク

 

アーティチョークはキク科チョウセンアザミ属の多年草植物です。

 

日本では馴染みが薄いですが、イタリア料理やフランス料理などで使われることが多いです。

 

アーティチョークエキスにはシナロピクリンという成分が含まれています。

 

このシナロピクリンには肌荒れを防いだり、ハリや弾力を高める働きがあります。

 

さらにアーティチョークエキスには、シミを予防する効果があることがロート製薬の研究によって明らかになりました。

 

〜引用〜

ロート製薬株式会社(本社:大阪市、社長:吉野俊昭)は、「再生医療」や「機能性素材の探索」を研究テーマに掲げる研究拠点「ロートリサーチビレッジ京都」にて、アーティチョークエキスに、メラノサイトの老化に伴う色素異常(シミ)を予防する効果があることを発見しました。

 

加齢に伴うシミは、メラノサイトの老化によってグルタチオンが減少することが1つの原因と考えられています。

 

グルタチオンは、もともと体内に存在しチロシナーゼ活性抑制効果等を持つことでメラニン生成をコントロールする働きがあります。しかし、メラノサイトの老化によりグルタチオンが低下すると、チロシナーゼを抑制できなくなり、色素異常が起こります。

 

アーティチョークエキスは、このグルタチオンの産生を促進することで、チロシナーゼ活性を抑制することが本研究によって明らかになりました。

 

【引用記事】
アーティチョークエキスにメラノサイトの老化に伴うシミを予防する効果があることを発見

 

 

セイヨウナシ果汁発酵液

セイヨウナシ

 

セイヨウナシはヨーロッパ原産のバラ科ナシ属の植物(果実)です。

 

セイヨウナシの果汁にはリンゴ酸やクエン酸、ミネラル、遊離アミノ酸、タンニンなどが含まれています。

 

リンゴ酸やクエン酸は新陳代謝を促してくれます。ミネラルは肌のバランスを整えてくれます。

 

遊離アミノ酸は保水作用に優れています。タンニンはポリフェノールの一種で保湿作用があります。

 

この果汁発酵液とは、果汁を乳酸菌を使って発酵させて濾過(ろか)したものです。

 

果汁と乳酸菌による発酵を組み合わせることでAHA(乳酸)効果という作用が生まれます。

 

AHA効果は皮膚の角質層の結成力を弱める働きがあり、ダメージを負って硬くなった皮膚を柔軟にしてくれます。

 

 

カモミラエキス

カモミール

 

カモミラはキク科の植物で、カモミールやカミツレなどとも呼ばれています。

 

カモミラエキスにはカマズレンやアミノ酸、タンニン、フラボノイドなどが含まれています。

 

紫外線を浴びることでメラニンの生成を促すエンドセリンという物質を抑制する働きがあります。

 

メラニンの生成を抑えることができるため、色素沈着を防いでくすみやシミ、そばかすなどの発生を抑えることができます。

 

〜引用〜

0.5%カミツレエキス配合クリームの紫外線による色素沈着に対する抑制効果を, カミツレエキスを除いたプラセボクリームとの比較において評価した。

 

健常人男性20名の上腕内側部に2MED量のUVBを照射し, 照射直後から0.5%カミツレエキス配合クリームもしくはプラセボクリームを1日2回塗布し、UVB照射後1, 2, 3週目に誘導された色素沈着の比較検討をおこなった。

 

その結果、各試験試料塗布部位の肉眼判定による4段階黒化度評価及び相対的な黒化度比較において、照射後3週目に0.5%カミツレエキス配合クリームは、プラセボクリームに対して有意に黒化度を下げる効果が観察され、色差測定結果においても照射後2週目に0.5%カミツレエキス配合クリームに、有意に黒化度を下げる効果が認められた。

 

以上の結果より, 0.5%カミツレエキス配合クリームは、紫外線による色素沈着に対する抑制作用を有することが確認された。

 

【引用記事】
紫外線誘導色素沈着に対するカミツレエキスの抑制効果

 

 

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ナノ化で優れた浸透力を実現しています

ナノ化の浸透力

 

当たり前のことですが、どんなに優れた成分を配合していても、肌の奥まで浸透しなければ意味がありません。

 

ピンキッシュボーテでは浸透力を高めるために、配合している成分を独自のナノカプセルに閉じ込めています。

 

ナノサイズ(1nm〜100nm)に成分を閉じ込めることで、角質層まで確実に浸透することができます。

 

その結果、各配合成分の効果・作用を最大限に発揮することが可能になります。

 

ちなみにミリメートルで換算すると、『1mm=1,000,000nm』です。

 

とんでもなく小さいサイズだということが理解できると思います。

 

逆にナノ化していない成分では、肌の表面に留まって効果を実感できない恐れがあります。

 

 

 

全身のくすみに使用できます

身体の部位(ワキ、ブラジャー跡、Vライン、ヒジ、お尻、ヒザ、くるぶし)

 

ピンキッシュボーテはバストトップはもちろんですが、その他の全身のくすみに使用することができます。

 

例えば、目の下のクマやワキ、ヒジ、ブラジャー跡、デリケートゾーン(VIO)、お尻、ヒザ、くるぶしなどの気になるくすみを改善することができます。

 

バストトップのケアをして余った分を、その他の部位に使用することもできて使い勝手が良いです。

 

 

デリケートゾーンはくすみやすい部位です

 

特にデリケートゾーン(VIOライン)は他の部位と比較して皮膚が薄いために刺激を受けやすいです。

 

そのため、メラニン色素が生成されやすくなり、くすみや黒ずみも発生しやすくなりますで。

 

くすみ・黒ずみになる原因としては、下着による締め付けやナプキンによるかぶれ、摩擦などが挙げられます。

 

デリケートゾーンがくすんでいると、良いイメージを持たれることはありません・・・(汗)

 

バストトップ同様に普段は見られる心配はないですが、彼氏と親密な関係になった時や友人と温泉やプールに行く際などに見られてしまいます。

 

イザという時に備えて、日頃からしっかりとケアをしておきましょう。

 

 

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便利!傷跡のくすみにも使えます

○マークを持つ女性

 

擦り傷や切り傷、火傷、ニキビ痕などの傷跡は意外と目立つものです。

 

ピンキッシュボーテは治っている傷跡にも使えます。

 

これらの傷を負うことで炎症が起こります。肌は新しい細胞を生成して、炎症のダメージを回復させようと働きかけます。

 

その際に表皮に存在するメラノサイトが刺激を受けてメラニンを過剰に生成します。

 

過剰に生成されたメラニンが肌内部に蓄積して色素沈着(炎症後色素沈着)を起こることで、くすみになります。

 

特に傷跡は他の皮膚よりも色素沈着が起こりやすいです。

 

くすみができる仕組みとしては他の部位と同様なので、ピンキッシュボーテで傷跡にできたくすみを薄くすることは可能です。

 

メラニンの生成を抑えたり、ターンオーバーを正常に戻すことで傷跡のくすみは薄くなります。

 

 

完治していない傷跡には使わない

 

但し、完治していない傷跡には使わないようにしましょう。

 

ピンキッシュボーテは傷薬ではありません。あくまでくすみを解消するために開発されたクリームです。

 

完治していない傷口にピンキッシュボーテを塗ることで、回復が遅れたり、さらに悪化する恐れがあります。

 

くれぐれも完全に傷が治ってから使用するようにして下さい。

 

 

深い傷跡は消えない

 

確かにピンキッシュボーテで傷跡のくすみを改善することはできますが、深い傷跡は消えません。

 

具体的には縫合するくらいの傷をイメージすると分かりやすいと思います。

 

ピンキッシュボーテで効果を発揮するのは、真皮層まで達してない深さの擦り傷や切り傷、火傷、ニキビ痕などです。

 

 

 

効果はいつから?3ヶ月以上の使用が基本です

ピンキッシュボーテの使用期間と実感度の相関グラフ

 

ピンキッシュボーテと使い始めて効果を実感できるまでの期間は個人差があるので、一概には言えません。

 

販売元のセルノートショップが実施した調査結果が公式サイト内に掲載されています。

 

実際にピンキッシュボーテを購入した方々を対象にして、使用期間と実感度を集計しています。

 

最短で使用開始から2週間で効果を実感した方々がいますが、全体の15%程度で少数派です。

 

大半の方々(全体の60%)は3ヶ月くらい使用した頃に効果を実感しています。

 

半年を経過する頃には全体の90%の方々が効果を実感しているので、3ヶ月を過ぎても効果を実感できない場合でも、諦めずに続けることをおすすめします。

使用期間 実感度
2週間 15%
1ヶ月 30%
3ヶ月 60%
6ヶ月 90%

 

上記の調査結果から、ピンキッシュボーテは続ければ続けるほど実感度が増していることが分かると思います。

 

 

 

ピンキッシュボーテが効かない理由

×マークを持つ女性

 

中にはピンキッシュボーテを使っても効果を実感できない方も存在します。

 

インターネット上で公開されているピンキッシュボーテの感想などを収集すると、下記のような理由にまとめられました。

 

  • 毎日塗っていない
  • 1ヶ月しか使っていない

 

毎日塗っていない

 

まず一つ目が『毎日塗っていない』です。

 

ピンキッシュボーテは毎日継続して使用することで徐々に効果が現れてきます。

 

1日おきのペースで塗ったり、気が向いた時だけで塗るなどしても効果を実感することは難しいです。

 

毎日塗るのは面倒に感じるかもしれませんが、たった1分程度のケアなので、毎日継続して塗り続けるようにしましょう。

 

 

1ヶ月しか使っていない

 

二つ目はたった『1ヶ月しか使っていない』ケースです。

 

ピンキッシュボーテは1個あたり約1ヶ月分となっていますが、即効性はないので1個使い終わった程度では効果を実感することは難しいです。

 

肌のターンオーバーの周期が乱れている場合は、肌の変化を感じるまでに時間がかかるためです。

 

上記で紹介した調査結果でも、使用開始後2週間程度で効果を実感した割合は全体の15%程度と少ないです。

 

肌の状態を整えて、ターンオーバーを正常に戻す期間を考慮すると、最低でも3ヶ月間、できれば半年程度では毎日使い続けることをおすすめします。

 

3ヶ月で効果を実感した割合は全体の60%、6ヶ月で効果を実感した割合は全体の90%にのぼります。

 

 

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